最近、本を出版する人が増えたと思いませんか?
なぜ、多くの人がこぞって出版をするのでしょう?
それは、 本を出版することで得られる恩恵が計り知れないほど大きいからです。
本を出版すれば、ブランド力が上がり、営業しやすくなります。
無名な人が出版をキッカケに一気にブレイク・・・
これはもう夢話ではなくなりつつあります。
今の時代、本は誰でも出そうと思えば出すことができます。
「本を出さないことのデメリット」の方が大きい時代になってきています。
コンサルティングや先生業などをビジネスとしている人は、なおさら、出版をしなければ営業しにくい時代になってきています。
ところが・・・
本を出すにも、コンテンツ(中身)がない・・・
だから、本を出すのは難しい!
そう思っている方は多いです。
事実、本を出すには、読者を納得させるだけのコンテンツが必要です。
なければ、読者は見向きもしてくれません。
では、コンテンツがない人は、出版は無理なのでしょうか?
いいえ、そんなことはありません。
出版は何も自分のノウハウや知識を出すだけがすべてではありません。
他人の知識やノウハウを本にすることで、ブランド価値を大きく上げる出版方法もあるのです。
それが、「訳書」です。
著名な著書を訳し、出版することで、あなた自身の知名度を上げ、なおかつ、印税収入までもらうことまでできます。
おそらく2007年以降、訳書でブランド力アップを試みるコンサルタントの人たちが増えてくることでしょう。
とはいっても・・・
・自分には外国語を訳す力はない
・著名な著者とのコネクションもない
・出版社とのコネクションもない
と、ネガティブに考えてしまう人はいませんか?
しかしながら、この逆境を見事跳ね除け、素人でも著名な著書を訳し、日本で大ブレイクさせる方法があります。
この方法を知っていれば・・・
もし、あなたが英語力がないとしても、洋書を訳して日本で出版することができます。
著名な著者とのコネクションがないとしても、メール1つでゼロからコネクションを持つことができます。
訳書を出版することで、知名度、ブランド力を一気に上げ、営業力を飛躍的にアップさせることができます。
たとえば、あなたがセミナーに出かけたとします。
名刺の裏に「●●●●の本を日本で訳して出版しています」と書かれているとしましょう。
すると、「え?あの有名なアメリカのマーケッターの著書を訳してるんですか!?」と、名刺を受け取った人の目の色が変わり、あなたへの態度も変わってくるでしょう。
もちろん、信頼度もアップし、その後の営業がスムーズになることは間違いありません。
また、訳書を出すことで、これから自分の本を出す時にもはくがつきます。
著者プロフィールなどに「●●●を翻訳」とカッコよく書くこともできます。
それと、下世話な話で申し訳ないのですが、キャバクラなどに行った時に、名刺などを見せ、横文字でアルファベットで書かれた本を紹介。「これ、訳したのオレなんだ」と言えば、キャバクラ嬢のあなたの見る目はガラリと変わってくるでしょう。
このように、有名な著書を訳して日本で出版するのは、多大なメリットがあります。
そして、あなたに朗報があります。
全くのコネなしの一読者だった男が、アメリカの著名な著者にメールでコンタクトを取り、訳本を出す許可をもらった。出版社のコネもないのに、電話一つで有名出版社での出版にこぎつけた。
この方法を、「逆境に負けない人」の条件(アル・シーバート著書・フォレスト出版)を訳した林田レジリ浩文氏に公開していただきました!
私自身、いつか訳書を出したいと思っていましたから、その気持ちでズバズバ突っ込んだ質問を林田さんにしているため、本当に聞きたい話を引き出せています。
これから、訳書を出したい!
訳書を出してブランド力を上げたい!
訳書を出して営業力を身につけたい!
訳書を出して印税収入が欲しい!
などとお考えの方には、またとないノウハウです。
しかも、何度も言いますが、林田さんは、全くのコネなしから訳本を出すにまでいたったのです。もっと言うなら、林田さんは留学経験も英語圏に暮らした経験もない日本人です。英語が達者なわけではないにも関わらず、英語で訳書を出すことができてるんです!
この林田さんの話を聞いたら、
・自分にはノウハウがないから出版できない
・自分には出版社とのコネがないから出版できない
・自分は英語ができないから訳書を出すことはできない
そんな言い訳はできなくなるでしょう。
林田さんは、メール一つで著者にアタックしました。
その後のメールのやり取りで著者の信頼を勝ち取り、なんと、アメリカに実際に足を運び、ホームステイまでさせてもらっています!
その一部始終のやり取りをすべてインタビューで応えてもらっています。
今、訳書を出したいと考えている人も、将来、訳書を出せたらいいなと考えている人も、この林田さんのお話を聞いておいて損はないはず。
出版は強力です。
出版しないことで損をするデメリットは計り知れません。
隣のライバルが、あなたより先に出版する前に・・・
あなたが出版による恩恵を享受してくださいね。
|